和味文化研究所について
和味文化研究所とは
和味文化研究所とは
和味文化研究所とは

日本文化の味わい、和(なご)みの文化発信を理念に1991年創業いたしました。
伝統産業を担う地場産業活性のプランニングワークから製作・実施までをトータルプロデュース。
日本には風呂敷や扇子、屏風などの伝統的な優れた品が沢山あります。これら伝統の道具を活きた生活用品として日常に取り入れていくことが、心の和みをもたらし、地場産業の活性にも繫がると考えております。
この信念のもと、水墨書画家である岡本肇の作家活動、猫のキャラクター「Kabamaru」商品のプロデュースもおこない、常に新しい和テイストの世界を探求・発信しております。

作家・岡本肇について
1942年
大阪に生まれる。
空間プロデューサーとして活躍。
1986年
中国・吉林省との文化交流で、
篆刻(てんこく)や書を学ぶ。
1991年
㈲和味文化研究所を設立し、新鮮な和風感覚での生活道具や生活雑貨を商品企画。
1998年
猫のキャラクター「Kabamaru」を
デビューさせる。
2007年
Kabamaruたちの猫の気ままな生き方を描いたエッセイ『猫だより 笑ったぶんだけ楽しくなれる』(小学館)を出版。

カレンダーをはじめ、Kabamaruキャラクター商品が人気を博す。
水墨書画作品展を全国各地で開催。和テイストの商品企画や様々な創作活動を展開中。

水墨書画教室「墨童の会」主宰。

作家・岡本肇について
作家・岡本肇について

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